旅立ちの時。。

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Commented by iwamoto at 2017-05-12 11:18 x
わたしも、今週撮りましたよ。
そこにはひとつだけ残っていました。
我が家のタンポポは、草刈りが始まると、とても低く咲いたりします。
茎が無くて、地面から急に黄色の花。
すぐに、状況に対応するんですよ。
Commented by sternenlied2 at 2017-05-12 12:48
iwamotoさんもタンポポの綿帽子を撮られたのですね。
黄色い花が咲いてたかと思うと、あっという間に綿毛になってました。
毎年撮っていても、思わず撮ってしまうものってありますね。
光の玉のようなまあるい綿毛には心引くものがありますね。
Commented by giovannibandw at 2017-05-12 22:25
タンポポの綿毛はこういう撮り方も面白いです。
私は被写体の懐の中に飛び込むやり方が好みです。
 
http://familiarsight.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-6e94.html
 
http://familiarsight.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-bec6.html
Commented by sternenlied2 at 2017-05-12 23:14
Lucianさん、興味深く拝見しました。
自然界の構造というものはよくできてるものですね。
昔の天才的な建築家たちがこんな風に自然界を
観察することができていたとしたら、建築も
違ったものができていたかもなんて思いました。
根元の種の部分に着地した時のアンカーになるように、
鈎状のフックまで沢山ついてるなんて驚きますね。
生物の形状に見られる進化、自分の身だけではなくて、
落ちていく種がどんな風に環境に適応できるかなんて、
どのように認識できたのでしょう。
by sternenlied2 | 2017-05-12 04:42 | 花たち | Comments(4)

木陰のアムゼル3号庵にようこそ。長年ドイツで暮らしています。日常や旅の中で出会ったものたちに感謝を込めて。


by sternenlied2