繁華街の点景3つ

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Commented by London Caller at 2017-08-11 05:10 x
あはは!虹のユニコーン、こちらも大人気です!^^;
1枚目:右のクマはドイツのテレビのキャラクターですか?
見たことがありません。

Deichmannという店、こちらもありますね。
靴屋でしょうね。^^ドイツのブランドですか?
知りませんでした。

ボーダフォンはイギリスの携帯会社ですね。ドイツもありますか:)となりの店の看板に「A A A」と書いてありますが、薬屋ですか?
こちらのはは緑の十字架です。^^

同じ写真に真ん中の女性、そう〜そのスカーフをまいている人はsternenliedさんですか?いつも小さくてあまり顔は見えない姿を見ると、ああ〜sternenliedさん!あはは〜なんちゃって。

>ご自宅でも植物をいっぱい植えてるんでしょうね。

ゼラニウムしかありません。^^
赤、オレンジ+赤、深い赤、ピンク、薄いピンク、マジェンタ、白、 マルーン。はい、全部あります。^^
£2(10個)から£0.50になったお得でしたよ。
私は4つを買いました。40のゼラニウム〜
Commented by Cakeater at 2017-08-11 06:25 x
国旗と言えば、日本製のゲームの新製品を買ったイギリス人が投稿してた記事を思い出します。
最初に、言語設定をするときに、国旗をクリックするんだそうですが、英国国旗がなかった!
そうしたらカナダ人が、俺のところもない!とコメント。
世界中の国旗を並べたってたいしてメモリーを食うわけじゃないだろうに、気配りがたりないなあとおもったことでした。子どもが自分の国の旗がなかったらどんなふうにがっかりするかとか想像もつかないんですね。
Commented by yaguchitenga at 2017-08-11 09:35
2枚目の銅像の様なモノは多分ですが
ず~っと立ち続けている大道芸人ですか?
この感じの人は見た事があります
辛くないのかな~
まるでインドのサドウみたいですね
ラストは路上に絵を描いてる人ですが
日本では考えられない光景です
これはドイツの歩行者天国のようなモノですかね
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 14:27
London Callerさん、この風船、子供達に人気のあるキャラを揃えてるのでしょうね。
テレビをもう何年も家に置いてなくて、見てないので分かりませんが、
クマも含めて、テレビの子供番組で登場するキャラなんでしょうか。

Deichmannはイギリスにもありますか?!
ドイツ語では大肥満じゃなかった(って、勝手にそう漢字変換
されちゃったのですが、笑)、ダイヒマンと発音するのですが、
英語ではどう発音されるんでしょうね。
ドイツ語っぽい名前ですよ。
安価で、靴の品揃えがいいですよね。

ボーダフォンってイギリスの携帯会社ですか。
こちらで普及してますよ。私のもボーダフォンです。
そうです、赤いAは薬局です。こちらで薬局のことをApotheke 
アポテーケというのです。

撮影者は私なので、写真の中に自分は写ってません。
この時点でドッペルゲンガーはいないはずですし(笑)
London Callerさんもお顔をアップされてませんけど^^
他のブロガーさんも姿はアップしても、顔のところだけ
丸とかお面を被せて隠してらっしゃる人が多いでしょう。
一応Anonymityの範囲でブログをアップしてますのでね。
ブログって仮面舞踏会のようなものですね(^_-)-☆
いつか、気が向いたら、仮面を脱いでちょこっとアップするかもしれませんけど^^

全部の色のゼラニウムを揃えてるなんて素敵ですね!
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 14:39
Cakeaterさん、世界各地に売りさばいてるゲームなのに、
言語設定で、イギリスとカナダの国旗が無いなんてね。
それじゃあ、オーストラリアやニュージーランド等の国旗も無かったんじゃない?
英語圏はアメリカの国旗で代表されてたのでしょうか。
政治的にはアメリカにおもねいている日本ですが、
商売でも、他の国に対して考慮が足りませんよね。
というか国旗がその国に住んでる人に対して大切であるという
想像力が欠けてるのだと思います。
日本では自国の国旗の扱いが微妙なこともその理由としてあるでしょうね。
日本では国旗を主張できないような雰囲気があって。
他国では自国の国旗に対して変なわだかまりを持ってなくて、
自国のアイデンティティーとして普通に国旗を意識してますけど。
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 14:53
yaguchitengaさん、こういう大道芸人は
日本語では人間銅像と呼ばれてるようですよ。
日本ではあまり見かけないようですね。
欧州ではよく見かけますよ。
最初見かけたのは、80年代の終わり頃だったかな。
始めの頃はプロフェッショナルな人ばかりで、
それこそ銅像のようにじっとしていたものですが、
最近は色々動いてごまかしてる人もいますね(笑)
カナリア諸島のテネリファ島に行った時に特にたくさん見かけました。

準備中の人間銅像さん

http://lichtblume.exblog.jp/24447446/

プロフェッショナルな人間銅像さん

http://lichtblume.exblog.jp/24447487/

インドのサドウのような忍耐力がいるでしょうね。

路上に絵を描く姿は日本で見られませんか。
最近は減りましたよ。
私がドイツにやってきた80年代にはもっと見かけたものです。
すっごく優秀な絵を描く人もたくさんいました。
売れない画家達が描いていたのでしょうね。
ここは繁華街のメインストリートの一つです。
原則的には車は入れないようになってます。
店の運搬車とか小包を配達する車等は通れますけどね。
Commented by blackfacesheep2 at 2017-08-11 18:45
一枚目のカラフルな風船軍団、去年訪独した際に、ハイデルベルクで見ましたよ。
派手なようで、結構よく考えられた色彩だなと思って感心しました。
二枚目の人間銅像は、6年前に訪独した際にはニュールンベルクで見ました。
三枚目のお絵かきは・・・まだ見たことがないです。
今度訪独するときには見るかもしれませんね~♪
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 19:55
黒顔羊さん、ハイデルベルクでも見かけられたのですね。
こう言うタイプのアルミニウムを蒸着させた風船は日本でもマイラーバルーンや
アルミ風船やメタリック風船等色んな呼ばれ方をしてるようですが、
こちらでは10年ほど前から見かけるようになったかしら。
最初は一人二人くらいしか立っていなかったのが、最近では
風船売りがたくさん立っているようです。
風船売りはどことなくジプシーのような風貌をしてるようで、
ジプシーの親方が仕切ってるのかもしれません。
人間銅像はどこの町にもいますよね。最初は少数派の大道芸人だったのですが、
真似する人が増えたようで。地面へのお絵描きは見たことがないですか。
新世紀に入ってから減りましたね。何か新しい規制が出来たのかもしれませんし。
Commented by Cakeater at 2017-08-11 20:15 x
人間銅像は東京だけかもしれませんが、なんかのフェスティバルめいたものがあると、必ず立ってるような気がします。一昨日まで阿佐ヶ谷七夕だったんですが、やはり、立ってまして、子どもがペタペタさわってました。36度から40度くらいあった日で、歩いてるだけで気持ちが悪くなるくらいのなかで、石像風の化粧と衣装で、大丈夫なんかいと思いました。
僕のブログの初めも初めのころの初台のオペラシティでのストリートパフォーマンスの写真の中にもウンパというパフォーマーが銀塗で登場してました。サイン帳だすと、動き出してサインしてくれたんですね。haha
パントマイム系とロボットダンス系と二通りあるみたいですね。
Commented by small-talk at 2017-08-11 21:27
大道芸人なのですか!
チップ(というのかな?)を差し上げると、どういう反応があるのですか。
Commented by ninja2005y at 2017-08-11 22:13
やはり街の色彩が
イギリス同様に落ち着いた色調ですね。

いやね。
フランスに行く前に
友人から、
「フランスって芸術の街だよ。芸術家が育つ理由がよく解るよ。」
って聞いてたんですが、正にその通りで
度肝を抜かれた状態でしたしまた
友人のオルガニストさんも
ドイツの方が住みやすいと言われてたこともあるので
イギリス、ドイツって
日本人が馴染みやすいのかもしれませんね。
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 23:01
Cakeaterさん、東京ではフェスティバルに必ず立つ人間銅像なんですね(笑)
あはは、子供はベタベタ触りたがりますよね。こちらでも接近していきますね。
日本のはどんな格好をしてるんでしょうね。アニメのキャラとか。
カナリア諸島のテネリファ島に行った時、ホテルのあった場所の
近くにズラ〜っと並んでました。ガンダムのような格好をしたのもいましたよ(笑)
外の気温は暑かったのにねえ。ご苦労なこって。
毎日人間銅像さん達はやってきてました。毎度儀式のごとく丁寧に準備してましたよ。

以前のブログの記事に銀塗のパフォーマーが登場したことがあるのですね。
うふふ、サインもしてもらったのですね。
パントマイムは以前見かけたことがありますが、ごく稀で、あれはフランスの方が多いでしょうね。
ロボットダンスはこちらでは見かけたことがないです。ウケるでしょうに(笑)

Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 23:04
small-talkさん、大道芸人の一種ですね。
それぞれ工夫していて、アイデアに感心することもあります。
チップをあげると、人によって違う反応をするでしょうけど、
まずは笑顔で感謝の気持ちを表してくれるでしょうね。
Commented by sternenlied2 at 2017-08-11 23:12
ninjaさん、ドイツの都市は全体的に落ち着いた色調ですね。
派手などぎつさというのはないですね。
それに建物も日本のようにクリクリと移り変わることもないですし、
36年前にドイツにやってきましたが、ほぼ変わってませんよ(笑)
建物の中の店舗は移り変わっていますが。
どこの都市の繁華街も似たようなものです。

フランスってあまり行ったことがないんですよね。
パリに一度、リヨンに一度。
パリに行った時には、やっぱりラテンなので、
五感でライフを楽しんでるなあという印象を持ちました。

お友達のオルガニストさんはドイツが住みやすいと仰ってましたか。
私はドイツでの暮らしの方が日本よりもずっと長いので、もう馴染みきってますね^^



by sternenlied2 | 2017-08-11 00:44 | 街角 | Comments(14)

木陰のアムゼル3号庵にようこそ。長年ドイツで暮らしています。日常や旅の中で出会ったものたちに感謝を込めて。


by sternenlied2